日本の老舗旅館の総料理長が立ち上げ時から料理を監修する、バンコクの本格日本料理店。おでんや会席料理を中心に、現地スタッフへ味・調理技術・仕入れノウハウが引き継がれており、日本人オーナーや料理長が常駐しない現在も、スタッフ4名で日常運営が可能。日本語での予約対応や顧客管理、集客面を強化することで、さらなる売上向上が期待できる案件です。
【12】日本の老舗旅館が監修する本格日本料理店 株式譲渡
- 案件No
- 12
- 地域
- バンコク
- 売上高
- 年間約480万~600万バーツ
- 譲渡理由
- 日本国内の本業に集中するため
- 譲渡希望価格
- 300万バーツ(応相談)
